2018年2月27日火曜日

タメ口協会岡山支部第5回交流会


日本タメ口協会岡山支部
第5回タメぐち交流会
3/24(土)16時~19時

上映会「等価の地平で彼を見つめて」
             中村琢也作
                  
              鑑賞後、タメ口トーク

入場料¥500+つまみ1品(ドリンクサービス)
   
     会場:古本と喫茶『一刻堂』 岡山市北区奉還町3-7-17
     連絡先:📱090-4418-3838

一刻堂通信3月


 日本列島に春は来るか?
 野菜不足が続いています。昨年は異常に暑い夏を経験し、これまでにない寒さの冬に震えあがりました。今年もまた暑っい夏になるのかしら。自然現象は人智の及ぶところではない。
 つくしやヨモギ、山菜をこがれるこの頃です。
お坊さんカフェ「涅槃会」3月4日(日)
   14時30分~16時30分    佐々井上人関係の書籍の販売あります
  南天会(インドでの佐々井上人活動を日本で支える組織)の事務局長 佐伯隆快師にお話をうかがいます。                                    
 旧暦2月15日は釈迦入滅の日とされています。その日は満月だったというこ
とから、満月の3月4日を「涅槃会」としました。
 釈迦入滅のお話 
 2月に訪問されたインド、佐々井上人のご様子報告 
 2000年に佐々井上人が初めて帰国された時の映像を見ます。
500円+1ドリンクオーダー 20席 立ち席ご免
12時~14時は平常営業
ついに月1回か?タメ口協会岡山支部 第5回交流会
 会の常連、中村さんが映画を撮ったということから、上映会をすることとなりました。
 「等価の地平で彼を見て」
 長崎で古本屋を営む、小さい時から世話になったおじさんのドキュメンタリィー(1時間20分)
残りの時間はため口鑑賞会となります。
 参加費500円+1品   1ドリンクサービス。初めての方も歓迎です。20席立ち席ご免

4月の予告 一刻堂みみ読  4月15日(日)15時30分~16時10分ごろ
   第8話 小川未明作 「赤いろうそくと人魚」「野ばら」  
         読み手;金池兼広さん&石田節子さん    500円(お茶とお菓子付き)
タメ口協会岡山支部 第6回交流会 4月14日(土)16時~19時
  500円+1品持ち寄り   1ドリンクサービス

営業時間 基本13時~19時  土・日は12時~19時
  休業日  第1土曜日、 火曜日、水曜日。 10(土)18時まで 臨時休業17日(日)
 連絡先 北区奉還町3-7-17 📱090-4418-3838   Googleホームページ「一刻堂通信」
フェイスブックしてます。 店の電話番号が変わりました。086-897-5358





2018年2月24日土曜日

タメ口協会岡山支部 第5回交流会は上映会

 会の常連である中村啄也さん制作の映画「等価の地平で彼を見つめて」を鑑賞し、ため口で意見交換を行います。作品は就活に悩んでいたころに先生から高級カメラを渡されて「何でもいいから気になるものを撮ってみろ」といわれて撮った長崎の古本屋のおやじさんのドキュメンタリィー。
 映画をネタにため口を叩きあいましょう。

 3月24日(土)16時~19時
 参加費500円+お茶菓子1品 (1ドリンクサービス)

 彼はこの前日、岡大文学部を卒業します!おめでとう!

2018年2月21日水曜日

再会

 横須賀に行きました。4年ぶりになるか。親しい人たちとの再会。
 本当に短い時間でしたが、情報交換しあい、親交を深めあうことができました。これまでは別れたままになっていましたが、もっとおもしろいことをするため行き来しあうことを約束して帰りました。
 思わぬところで本の大量仕入れもできました。3月になったら店に並びます。乞うご期待!引き取りのために再度上京します。

2018年2月19日月曜日

送られてきた新聞切り抜き

 昨日めずらしく客の切れ間に手紙の束が届いた。広島市内に住む友だちの元同僚からのものがあった。この前一緒に野村萬斎の狂言を見に行った人だ。もう友だちと呼んでいいだろう。同封されていた切り抜き。
 私には「うしろめたさ」なんてありません。はずれてみると、快感とおもしろさだけがあります。ぜひ、はずれてみてください!
中国新聞2/7

2018年2月16日金曜日

帰って来たら「タメ口」

 首都圏から帰って来たら「タメ口交流会」です。
2月24日(土)16時~19時。
 ルールは今まで通り。心無い敬語より、誠意あるタメ口を!です。
 会員制ではありませんのでどなたでも入れます。
会費500円+1品(みんなでつまめるもの何でも結構)1ドリンクサービス有り。あとは各自ご注文ください。
 今回は遅れて来られる方が多いようです。交流会の後、春の新企画に参加される方との打ち合わせをもちます。

2018年2月15日木曜日

18日はみみ読

 今回は「牛をつないだ椿の木」新美南吉作 読み手は、おなじみ金池兼広さんです。
2月18日15時30分から16時頃
参加費500円 少し早めにおいでください。